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S様邸

平面図
 
 

既設風呂内では1216タイプのシステムバスしか設置出来なかったのですが、
おじいさんが膝が悪く広い浴槽の方が足が伸ばせるということから、風呂と脱衣所の間の壁を取り除き1616タイプのものを設置しました。
1216タイプに対して浴室の奥行きは40センチ大きくなり、浴槽の長さも30センチ程長くなります。

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N様邸

タイル張りのお風呂と脱衣所。かなり老朽化しており改装をさせていただきました。

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②CIMG4177
 
 
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施工途中の写真です。

まずは既設の風呂を取り壊していきます。

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排水管を布設替していきます。

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給水・給湯配管も老朽化が進んでいたので架橋ポリ管によるヘッダー工法を採用して布設替えしています。

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エコキュートは既設のものを使用しお風呂の前から移動し配管もし直しています。

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完成です。システムバスはパナソニック製ココチーノLクラス ラグジュアリー1616タイプ 酸素美泡湯付きです。

照明はLEDライン照明を採用しているのでかなりかっこいいです(^^)/
鏡はお湯を使ったくもり止めが付いています。

②CIMG4361 - コピー3
 
 
①CIMG4359 - コピー2
 
 
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M様邸

最近増えている浴室の手すりの設置工事の事例です。

床がタイルで滑りやすいお風呂。浴槽で転倒した際つかまる場所がなくかなり危険な思いをされたことから浴室の手すりの設置を希望されました。

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今回は介護保険が適応され一部金額的に補助される為、申請用に図面等を作成いたしました。

平面詳細図
 
 

一部変更がありましたが、完成写真の一部が以下です。

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入口部は段差がある為にドアの柱部に出隅タイプの手すりを設置。浴室に入ってからはL型手すり、浴室にはI型手すりを設置しています。

今回もお客さんと浴室でどこにどういう手すりがほしいのかを1つ1つ確認しながら決めていき図面を作成し、今回はケアマネージャーにほぼ認められて施工することが出来ました。

僕の経験で祖父の手すりを設計設置した経験があります。

その経験から、手すりで何よりも大事なのはケアマネージャーの意見よりも介護者本人がどこにどういう手すりを必要としているかを確認してあげる作業だと考えています。ですので手すりを介護者と1つ1つ確認していきその人にあった場所に手すりを設置することが可能になり、意味のある手すりが設置出来ます(^ ^)

手すりはTOTO製浴室用手すりです。

 
 

O様邸

タイル張りで寒く古くなったお風呂をシステムバスにリフォームいたしました。

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まずは既設のお風呂の解体です。ブロックやタイルを取っていきます。

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次に配管です。

古いパイプは出来る限り取り除き新しくします。

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次に風呂を設置する為に土間にコンクリートを打ちます。

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風呂を搬入し、配管を接続して完成です。

商品はココチーノSクラス 1216タイプです。

窓の場所も隣家の面から変更しています(^ ^)/

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N様邸新築工事

システムバスの施工をご紹介いたします。

まずは配管です。脱衣所洗濯機用の給水・給湯、風呂の給水・給湯管です。

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フロ搬入時に給水・給湯配管、追い炊き配管、暖房配管を接続して完成です。

商品はパナソニック製ココチーノSクラス 1618タイプです。

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標準の浴室暖房機をガスのものに変更しています。

2室換気・暖房タイプで便利です。

風呂側↓

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脱衣所側↓

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H様邸

30年以上使用したお風呂の2ハンドルタイプのシャワー水栓。ハンドル部分を修理をしても水が止まらなくなったので取替を希望されました。

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取付たのはTOTO製のシングルレバータイプの混合水栓。ECOシングルタイプです。

となりに付いていた自在水栓も取替てスッキリしています。

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当店で取付た水栓は当店で修理いたしますのでメーカに依頼するより格段に修理費用がお安くなります(^ ^)/